こっちが最初です。
姫路に3日に帰って来て以来、特に帰る理由もないのでずっと姫路に居続ける日々が続いております。
バイト探さにゃならんのですけどねぇ…
まぁそんなわけでして、ついこないだ慎君からお誘いがあり姫路の駅前に出向いたんですよ。
それにしても実に1時間半もの遅刻、本当に申し訳なかったです慎君・・・
最近 MAJOR のアニメを見ていたせいか甲子園に出場すると言う何とも熱い夢を見ていたものでつい…
目を覚ましてみると現実にはありえないことでも夢を見ている間はそれがさも当然のように認識されていることってないですか?
少なくとも僕はあります(笑)
夢とは何とも不思議なものですねぇ…
フロイト先生もそら悩むわ(笑)
夢の話は置いといて、遅刻のお詫びに僕のオゴりですっかりイケメンになってしまった慎君と昼食を取ることになり店に入り、色々と話したわけなんですが、あのね、本当に申し訳ないんだけれども、いや、と言うかもうわかっていることなんだけれども、基本的に何を言っているかわからないんですよね慎君(笑)
主語が抜けているせいなのか、熱くなってしまい己が感情を中心に語り過ぎているせいなのか、僕にはいまいちその理由はわからないですが、何かがわかりにくい(笑)
いや僕は一応何となくですがわかりますし、おもしろいからいいんですけど、これたぶん姫路の別〇高校とかの子ならわからないのではないでしょうか(笑)
余計なお世話でしょうが、慎君がバイト先で教えている小学生の子達には慎君が(やらしい気持ちを持って)教え伝えようとしていることがしっかりと伝わっているのか心配です(笑)
慎君ごめんなさい、でも我が母校淳〇の一同はそんな慎君だからこそ大好きなんですよ(笑)
携帯からで字数制限があるのでここで一旦2回に分けます、申し訳ないです。
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