|
ケータイ小説(笑)に関するお知らせとお詫び。 |
皆さんにとっては
「そんなのあったの?」
といったような感じかも知れませんが、僕にとっては「やっと」今さっき完成しました。
正直、携帯小説(笑)舐めてました。
本当にごめんなさい。
心からごめんなさい。
こんなに文章を書きたくないと思ったのは初めてです。
6/17から書き始めて、さっき完成しましたから実に20日間もかかってしまいました。
その間、何かとそっちの方に労力を注がねばならなかったので、あまり更新出来ず、書きたいものも書けないとあって、いろいろと残念でした。
かけた時間に反して、クオリティはますます下がる一方で自分の才能のなさに絶望しっ放しで、、あーもうw
そもそも僕がブログなんぞを書いているのは、もちろん少しでも誰かに笑ってもらいたい楽しんでもらいたいという気持ちもあったからですが、何より書いていて自分が楽しいからです。
しかし、今回の携帯小説(笑)は書いていて本当に苦痛でしかありませんでした。
ここで 「書く」 と宣言していなければ、確実に途中でやめていると思います。
そのことを言い訳にしたくはありませんが本当にひどい出来です。
僕は悲しいです。
自らの手で生み出した我が子とでも言うべき文章がこんなものになってしまうなんて、本当に悲しいです。
今読み直してみても、、、あー出だしからしてひどいwwwww
どうやら映画化、書籍化は無理なようです。
でも一応はスイーツ(笑)になりきって頑張りました。
見てくださるとありがたいです。
書いてみると20000字を越えてしまったので7、8回に分けて今日の夜辺りからうpしていきたいと思います。
つまり、今日の夜から7、8日間は連続で更新されるということですね、わかります。
一度見逃すと、見たくなくなる長さですので、ちゃんと毎日見てね!
あ、携帯小説(笑)の本編でのコメント用コピペ置いておきますね。
「あ〜!! 超続きが気になるしっ♪♪」
「感動した。」
「ありえん。」
「働け。」
「これはいいスイーツ(笑)」
※尚、この作品は様々なところからパクr・・ではなくてオマージュされておりますので、そのことを念頭に置いた上で読んでいただけると非常にありがたいです。
今回は笑いの要素抜きでわりと真剣に書いてみました。
今回はこの辺で
でわ
Copyright © くろひょー [どっかの黒豹] All rights reserved.

