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髪の毛を短くしたら右側頭部が崩壊した件について。 |
絶対にうpはしない。
最重要機密事項である。
さて皆さんもう興味ないでしょうが、昨日の続きから行きましょうか。
と言うかそんな前振りするほど何かあるわけではないので早々に答えを言ってしまうと、
ODD=お前、大学、どこなん?
らしいです。
この略語考えたやつ氏ね(笑)
こんなんわかるわけないやろ(笑)
あー今気付いた。
これ大学の新歓で使えないことはないですけど、いろんな大学から人が集まって来ているサークルとかでないと使えないですね。
すいません、ヒントが間違ってました。
しかしまぁ
「ODD?」
とか聞いて普通の人間がこれが何を聞いているのかわかるはずもないとは思うのですがこういうのが若者言葉(笑)らしいです。
本当にわかるのか真剣に疑問。
昨日の記事のコメント1つとってもわかるように何でも当てはめればそうなるわけですからねぇ。
何でも略せばいいってもんじゃあない。
あ、今回のタイトルのことに関して少しばかしお話しようかと思います。
需要はなくとも書く。
それがここのクオリティ。
今回髪の毛を短くするに当たって美容院に行ってきました。
人生でまだ4回くらいしか行ったことないですけど、やっぱり慣れんね、あの空間は。
まさにおしゃれなもの以外を締め出してしまわんばかりの閉鎖空間。
若干死にたくなるくらいの空気さえ漂っている。
海原雄山並みの威厳を持って入店しても入った瞬間にその威厳もどこへやら、威厳もへったくれもあったもんではない。
美容院の店員さんが美男美女ばかりなのも悪い。
皆、毛根死に絶えろ。
「今回はどんな髪型にしましょうか?」
みたいな会話をするときは大抵美容院の目の前の鏡越しに目を合わせながら話すもんだと思うのですが(少なくとも僕が行ったところはそうでした)、これが何とも気恥ずかしい。
僕は見つめ合うと素直におしゃべり出来ないタイプの人間なもんで、いつも噛んだりしてます。
こないだ行ったときは何だかバイトの面接思い出しました。
テンションとかもんっそい低い感じで。
恐らく美容師の方は
「あーこいつ友達いねぇや」
とか心の中で思っていたに違いありません。
うっさいわ!
しかし悲しいことにこのとき美容師さんが思ったいたであろうことは否定できません。
しかしまぁ心からの純粋な笑顔とか1回もなかったからね。
全部顔のどこかしら引きつった状態での笑顔やったからね。
終わった後、首とか腕に力を入れ過ぎていたせいか疲れ果てとってわろた。
ええ、切る前は両親に
「二次大戦中のドイツ軍のヘルメット」
と形容されボロクソに言われていた僕の髪型も
「太陽の光をより効率的に反射させる」
というおまけ付きですっきりと生まれ変わったようです。
一言くらいで言うと 、禿げが進行しました。
死にたい。
今度生まれ変わったなら髪の毛が多くなりたい。
僕はただそれだけを祈る。
何かうまいこと書けないですね。
もっとおもしろく書けそうな気がしたんですが・・・
現在の我が文章力ではこの辺が限界なようです。
今日はこの辺で
でわ
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