2008/07
02
[ #189 ]

おすすめ ver 3.0

玉葱を、切る感触が好き。
どうも僕です。



昨日に続き、今回皆さんに是非見てみていただきたいのは、ここ↓


 ガチャピン日記


僕とは全く関係ない方のブログですが思わず載せてしまいました。
読んでみるとなかなかにおもしろい。
残念ながらこのクオリティは僕には出せません。


ガチャピンがマウス持ってPCの前にいること自体シュール過ぎる。
顔文字駆使して日記書くガチャピン萌えw

6月30日の記事(→ガチャピン日記[6/30])で相変わらずのムック。
ムックざまぁwwwwwwwwwwww
不人気乙wwww


ん、誰だこんな時間に?
うわ、ちょ、何をすr(ry





ガチャピンは最低なやつですぞっ!!!!

それに比べてムックさんは心優しくて頼りがいがあり、皆に慕われる最高の人物ですぞ。





短いですが、今日はこの辺で

でわ、ですぞ。

独り言CM(4)TB(0)URITOP

Copyright © くろひょー [どっかの黒豹] All rights reserved.

2008/07
01
[ #188 ]

おすすめ ver 2.0

最近、何となく完全犯罪について考察することが多いのです。
そんな大それたものではないですが、いつかそのことに関して書いてみたいとも思ってます。
とは言え、

バ「ペロッ・・・ これは完全犯罪・・・ッッ!?」

と言わせたいところではある。
どうも僕です。




友人のT氏が何の気の迷いかブログを開設してしまったようです↓


PC用→ばなちたの日記


[[追記]]
携帯からであれば "FC2携帯変換" だ何だかんだでうまくリンクできていないようですが、記事のタイトルをクリック(?)すれば携帯用の画面に飛べるようです。
それからT氏のブログトップに飛んでそこをお気に入りにでも登録していただけるとありがたいです。



彼はmixiでも特に何かおもしろいことを書いていたわけでもなければ、僕と同じく特筆すべき才能も見受けられません。
しかし、彼の変態としてのポテンシャルは想像を絶するものがある(醤油屋推奨)ので、mixiという枷を脱し、ブログという翼を得た彼がどこまでそのポテンシャルの片鱗を見せてくれるのか、一応は期待しておきましょう。

彼は以前にもmixi以外の場で何かしら書いていたことがあるのですが、 他人からの批評に耐え切れず やめてしまった過去があります。
そのように貧弱なメンタルである彼ですが、そんなことはこの際気にせずにコメント欄からどんどん彼を罵ってやってください。
少なくとも僕はそうするつもりです。


何はともあれ、彼の更新には期待しましょう。




短くて申し訳ないですが、今日はこの辺で

でわ

独り言CM(4)TB(0)URITOP

Copyright © くろひょー [どっかの黒豹] All rights reserved.

2008/06
27
[ #187 ]

こ、この動きは.... ト、トk(ry

6月末の某日。
今日は暑い。
身体から溢れ出す汗も尋常ではない。
だが、汗とは違う、人間の身体から溢れ出す体液の、そのどれとも違う 何か 、そう何かが僕の身体からゆっくりと、しかし確実に流れ出していた。
心なしか身体が猛っているように思える。

実に、、、 アツい・・・ッッ!!!!

この身体の真から来る猛りを収めるには僕はどうすればいいのだろうか。
暫し熟考してみる。









 そうだ、今日はスロットに行こう!!!!





授業を受け、僕は京都市内へ急ぐ。
スロが、スロットが僕を呼んでいる。
そんな気がした。
実に久しぶりの感覚である。
1枚20円のメダルを集める、ただそれだけのことなのだが、それが僕をアツく、アツくさせるのだ。


同日、午後3時半。
回胴式遊技機が並ぶ店の前に到着した。
やはり身体がアツいッッ・・!!
今日は勝てる、そんな気がした。


店に入り、真っ先に 「マジカルハロウィン」なる回胴式遊技機に座る。
まだ今日は一回転も回されていない。
本日、僕が一番最初にこの台を回す、そのことがあらかじめ決められていたかのようだ。
これが運命。








━━━━━ 結果。

3768枚。
完勝と言っても過言ではない。
やはりスロットは楽しい。
だが、一つ気付いたことがある。
以前は "勝つ楽しみ" に完全に圧倒され、その存在感が薄かった "打つストレス" が確実に大きくなっていた。
以前とは異なり当たらないときのストレスを明確に感じるようになっていたのだ。
"大きな喜びを感じることが可能な数少ない勝ち" よりも "大半を占める絶望的な負け" が恐ろしくなっていたようである。
負けたときの絶望感は異常。
僕は正常だ。
健常だ。
僕の頭の中は普通の人と何ら変わりないところまで戻ってきていたのだ。
つまり、僕は変態じゃない!
最終的にはそういうところが言いたかったんだ。



やはり勝った日というものは気分も気前もよくなるものだ。
回胴式遊技機を打ち終わったあとは、ここにも度々出演していただいている高名な変態であられる醤油屋を召喚し、焼肉に舌鼓みを打つ。

店に入ったはいいが、それにしても隣にいるリア充(笑)集団がうるさい。
不快、実に不快だ。
正直、うらやまs(ry
こんなにも純粋に不快な気分になったのは久しぶりだ。


こちらはキモオタが2人、主に声優やアニメについて語っている。
向こうはと言えば、男女数名が入り乱れ下ネタも交え和気藹々(わきあいあい)としているではないか。
世間的に見てどちらが充実した生活をしているのか、一目瞭然だろう。








  無論、僕らだ。





君達は、そのように群れ、男女交えギャーギャーと騒ぐのが自由で充実した薔薇色のキャンパスライフ(笑)などど思っているのだろう。
勘違いもいいところだ。
そのような 「かりそめの友人を作り、楽しまなければいけない」 といったような固定観念に捕らわれ、それに縛られている実に可哀想で愚かな人間なんだよ、君達は。
自由なようで、その実、 "自由" という言葉に縛られ全く自由などではない人間、それが君達だ。
そのことに早く気付くべきだ。
僕は知っている。
そのように騒げば騒ぐほど、君達の心は虚しくなっていくのだということを。
いい加減、自分に素直になったらどうなんだ・・?

本当に充実した生活というのは、
バイトしていればいいのか?
サークルでもやっていればいいのか?
友人が多ければいいのか?
異性と健全な交遊があればいいのか?
馬鹿みたいに騒げばいいのか?
飲み会でもやっていればいいのか?
それで本当に君達は満たされるのか?











      否ッッ!!!!





そうじゃない。
そうじゃないだろう?
そんなことをしていても心がますます空っぽになっていくだけだ。
もっと自分に素直になるべきだ。
もう無理をする必要はない。
君も、いや君達も、本当は、、、

 
二次元の世界に、行きたいのだろう?





たとえば君。
君の隣にいる女の子、可愛いね。
確かに可愛い。
もしかしたら君はその子と付き合いたいと思っているかも知れない。
だが、ここで考えてみるんだ。
その子と付き合うためにはいくつの障害を乗り越え、どれだけ精神をすり減らさねばならないのかを。
万が一、無理だったときのリスクも当然無視は出来ない。

そうだな、仮にうまくいって君らが付き合うことになったとしよう。
お互い人間なのだから、もちろんそこにも気遣い、配慮、思いやりその他諸々は欠かせないだろう。
だが君にその器があるのか?
彼女を包み込むだけの菩薩の如き大きな器が本当にあるというのか?
彼女は可愛い。
当然モテるだろう、アタックする異性も後を絶たないはずだ。
そうなったとき君は彼女を繋ぎ止めたい一心で半端じゃない心配りをしなければいけないだろう。
つらい思いもすると思う。

さらに悲しいことに、たとえそうしたとしても彼女が君の元に止まってくれるとも限らない。
悲しいが、これが現実だ、 三次元なんだ。
だが二次元はどうか?
安心してくれていい。

 二次元は裏切らない。

そうだろう?
気を遣う必要もない。
必要なのは、君のキャラへの愛と少しの覚悟のみだ。
ここまで言えば、あとはわかるね?
君には期待しているよ。



僕らは知っている。
自分がどうするべきなのかを。
自分がどうしたいのかを。
僕らはいつだって自然体だ。
無理に自分を押さえ付けたりなんてしていない。
自分のやりたいことに純粋でいることができる、 これが真のリア充(笑)なのではないのか?
世間体など知るべくもない。

さぁ、君も明日から、いや今日から、僕らと共に真のリア充(笑)への道を歩もうじゃないか。
常に人間関係に気を配りながら無理してまで友人ら(かりそめ)と付き合う必要はない。
そう、ないんだ。
僕らはもう自由なのだから。


さすがに、だんだん死にたくなってきたので、この辺で勘弁してください。
ホントお願いします。
ただこの人たちが羨ましかっただけなんです。
それだけなんです。
皆さん、僕を見捨てないでください。





食後、醤油屋宅へ向かう。
今日は心地よい風が吹いている。
散歩をするには最高の環境と言っても過言ではない。


翌日、午前3時半。
僕らは散歩に出た。
己が弱き心身を自ら挫き、叩き直すためである。
僕らはただひたすらに歩いた。

これはあくまで己が心身を叩き直す、いわば修行である。
ならば、それ相応の覚悟と鍛錬が必要だ。





鍛錬 その一



鍛錬 その二



これはかの有名な壁登りの業である。
肉体の鍛錬ははもちろん、高所に怯える己が弱き心に打ち勝つための修行だ。
あまりの恐怖に登った後、降りてこられないなどということもある。
壁の上で動けなくなり、どうすることも出来なくなったときのあの孤独感と恐怖感は異常。




ふぅ、何時間歩いたかわからないが、僕らはとある神社に辿り着いた。
本殿は山の上にあるらしい。
はっきり言って、この時点で身体は言うまでもなく心もボロボロである。
だが、もう少し。
あともう少しで何かが見える、何かが掴めるような気がするんだ。
今まで嫌なこと・苦しいことからは逃げてきたけれど、あと少し頑張れば僕も変われる、そんな気がした。
決意を固め、本殿に向かっていた僕に転機は訪れた。


ゴクリ・・・
こ、これは、この階段は・・・
も、もしかして、逆立ちして上るものなの、か・・?
そうすれば僕は生まれ変われるかも知れない、そう思うと身体が勝手に動いた。
ふしぎ!



鍛錬 その三






━━━━ そして何時間にも及ぶ激しい鍛錬の末・・・















南斗白鷺拳。










僕は、 南斗白鷺拳(なんとはくろけん) の習得に成功した。
それもこれも全ては醤油屋のおかげである。


※南斗白鷺拳(なんとはくろけん)
漫画 「北斗の拳」 に登場する南斗六聖拳の一つ。
伝承者はシュウ。
宿星は仁星。
南斗聖拳一〇八派の中でも足技による斬撃を主体とする珍しい拳法で、描写にはカポエイラの影響が見られる。
「南斗白鷺拳の真髄」 である烈脚空舞のほか、掌を使い相手を幻惑する奥義・誘幻掌もある。
[一部Wikipediaより抜粋]





修行を終えた僕らは本殿に行った後、電車で帰宅した。
朝から実に心地よい汗をかいたものだ。



総歩行距離・・・20km強

全行程時間・・・6時間強

習得した拳法・・・南斗白鷺拳

醤油屋と過ごした時間・・・priceless




他にもいろいろありましたが、詳しいことは醤油屋のブログ(→醤油屋ブログ[6/27])かmixiで、書いてくれると思います(笑)
それにしてもこんなに歩いたのは久しぶりでしたねー。
その疲れからか今日は半日、醤油屋の家で寝てました。
本当に申し訳ございません。

ですが、実に無駄なj(ry
実に充実した時間を過ごせたと思います。
醤油屋、本当にありがとう!





ここ数日、更新していませんでしたが、実は携帯小説(笑)をずっと書いていました。
現在まだ途中なんですが14000字はあります。
長いです。
おそらく18000字辺りで完成になると思いますので、6回か7回に分けてここに載せていきたいと思います。
ただ、内容自体は史上稀に見るくだらなさですので、皆さん最初からしていないかも知れませんが、期待はしないでいただきたいです。





今日はこの辺で

でわ

日記CM(9)TB(0)URITOP

Copyright © くろひょー [どっかの黒豹] All rights reserved.

2008/06
22
[ #186 ]

人は見た目が九割。

最近ほとんどテレビを見ていないので世間の情報など、その他諸々のことがあまりわかりません。
正直、EXILEとモー娘。の人数も把握できていません。
まぁ把握する必要なんてないんですけどね。
どうも僕です。




[お知らせ]
今回の記事は単なる日記ですので、正直いつも以上に驚くほどつまらないです。
申し訳ありません。
読んでも 「だからどうした」 という気持ちになるだけだと思いますので、それでもいいよとおっしゃる方のみ読んでいただけるとありがたいです。


つい先日、久しぶりにボウリングしに三宮に行きました。
何と言いますか、何より自分が下手になり過ぎていて思わずリストカットしそうになりました。

何ともおかしな話ではありますが、僕にとってボウリングというのは浪人時代の象徴みたいなものです。
ですから、


「お前は浪人して何を得たのか?」


と問われれば、


「 己に対する失望感 と ボウリングのスコア 」


と答えます。
正確にはそうとしか答えられない、と言うべきでしょうか。
まぁ他にも貴重な友人らも得られましたが、彼らが僕にくれた時間、思い出は かけがえのないもの であるので上記のようなものと並列するのは自重せざるを得ませんでした。
ええこと言い過ぎた、ちょっと反省。

と、まぁそんなわけなのでボウリングのスコアが悪いこと、それすなわち浪人の2年間は僕にとって全くの無駄であった、と言っても過言ではなくなってしまうわけです。
天は輝かしい未来や友人だけでなく、ボウリングを、食費や勉学に励む時間まで削り心身ともに捧げたボウリングまで僕から奪おうと言うのか・・・








     否ッッ!!!!




そうはさせぬ。
ボウリングは、このボウリングだけは奪わせはせぬっ!!
一体僕は何を言っているんだ・・・
ちょっと病院行って来る。


そしてボウリングをやって、ある友人とごにょごにょした後、三宮から京都の方面に帰ろうとしたのですが、何か食べるものが欲しいなと思い三宮にあるマクドナルドに寄っていたら家に帰ることが出来る最終の電車に乗り遅れて帰れなくなってしまいました。
京都市内までは帰れるのですが、僕が住んでいる京都の田舎の方には帰れなくなってしまったので仕方なく京都市内にいる友人の家に泊めてもらおうと思い連絡をとったのが、ここに度々出演していただいているJGK同期のS君(以下、醤油屋)でした。

しかし、醤油屋に連絡してみると彼はゼミの後輩2人(年齢は同じで学年は僕の一つ上)と大阪で飲んでいるとのこと。
さすがに後輩の方々との有意義な時間を邪魔してはいけないとは思ったのですが、醤油屋が 「来てもいいよ」 と言ってくれたことに加え、その後輩の方々はmixiでの醤油屋の記事に対する僕のコメントなどを見て 「僕に会ってみたい」 と正気の沙汰とは思えないことを言ってくれていると聞いたので、思い切ってそのメンバーに混ぜていただくことにしました。


本当は、醤油屋以外の他の友人らにも連絡を取ってみたんですが、連絡が取れないであるとか、飲み会で家にいないので無理、次の日の早朝から用事があるなど、もはや嫌われているとしか思えない待遇の数々で見事なまでに拒否のバーゲンセールだったので実質選択肢が一つしかなかったのです。
どうでもいいことですが、今さっき「ようじ」を変換しようとして 「幼児」 が最初に候補に上がったのには意味もなく何だか凹みました。



大阪で彼らと合流させていただきましたが、皆さんかなりお飲みになっておられたようで既に出来上がっていらっしゃる方もおられました。
僕を見たときの後輩の方々の第一声は2人とも同じで、




「 あれ、普通や・・・ 」



だったのを覚えています。
どうやら僕の発言の数々と醤油屋によるデタラメな情報から余程の変態を想像しておられたようです。
何はともあれ、少なくともこれで見た目だけなら健常者であることが証明されまし、た・・?
お世辞でも素直に嬉しかったです。
ここで、あえて、もう一度言っておきますが僕は"中身も"もれなく健常です。



 たった一度の人生捨てる、見た目は健常、頭脳は気狂い。

 その名は変態神K(仮名)。




と、何やかんやで合流させていただいたのは良かったのですが、既に出来上がっていた方々は意味不明な発言を繰り返すばかりか、挙句の果てには僕のことを ネ申 呼ばわりしておられました。
僕を神として支持するくらいなら、社民党に票入れる方がまだ益があるように思えます。
やはり正気に戻ってください。



その後、道に迷ったりもしましたが無事にカラオケへ。
このとき本当に実感したことなのですが、カラオケに行って入れる曲によってリア充(笑)かそうでないのか、がわかるような気がする。

醤油屋の後輩のうち、1人は実にリア充(笑)、見た目からして既に激烈にイケメン、選曲もリア充(笑)以外の何者でもない、おまけに昔バンドをやっていたとか何とか。
しかし、何と言っても一番驚いたのは彼は 声帯が絶倫 だったということ。
酒を飲み、何時間も歌い続けているというのに何の変化も見られない。
僕なんてもう声が出ない、何も歌えない、明日も見えない状態になっていたというのに・・・
やはり発声法が正しいのでしょう、とかマジレスしてみる。

それにしても本物のリア充(笑)の力をまざまざと見せ付けられましたような気がしました。。
こんなにもリア充(笑)の壁にぶつかったのはホント初めて。



もう一方の方は、理性がぶっ飛んでいるのではないかと思うくらい酔い潰れておられました。
周りの声も全く届いていないようで、おまけに部屋を間違ったりしていたそうです。
あんなにもカラオケのハモリが台無しになってしまった歌も初めて聴きました。

彼は普段から天然らしく元々多少なりこんな感じらしいのですが、こういう天然で笑いとってくる人間は個人的にものすごく腹が立ちます(笑)
狙ってやっているわけではないのに、その行動の一つ一つがおもしろいという卑怯な人間です。
確かに、腹は立つのですが、僕はこういう人間が大好きです。
途中で寝てしまいましたが実に楽しませてくれました。

しかし申し訳ないですが、彼からは僕と同じ匂いがしたように思います。
彼はこっち側の人間でしょう、恐らく。



醤油屋に関してましては、詳しいことはもういいでしょう。
僕と同じく9割以上の選曲がアニソンで、懸命に歌っていました。
彼はどんなに高い曲でも最後まで頑張って歌い切ります、そこは賞賛に値すると思うのです。
人の記憶に残りにくく特にこれと言った特徴のない彼でも、その点は褒められるべきだと思うのです。
またええこと言うてもた、ホンマごめん醤油屋(笑)



結局、一晩中歌って朝になってから帰りました。
独りぼっちで涙目になっていた僕を快く受け入れてくれた醤油屋とその後輩の方々にはお礼が言いたいです。
本当にありがとう。
彼らのおかげで実に楽しい時間が過ごせました。
これからも期待に応えられるように、僕もっと変態になるよ!





これはひどい。
本当にひどいですね、今回は。
特に何も考えずに日記書いただけでは何とも冗長になってしまい読んでいてだるいものになってしまいますね。
こういうところを修正していくのが今後の課題とも言えるでしょう。
まぁどうでもいいね。



今日はこの辺で

でわ


日記CM(5)TB(0)URITOP

Copyright © くろひょー [どっかの黒豹] All rights reserved.

2008/06
20
[ #185 ]

皆には黙ってたんだけどさ、実は....







続きを読む »

未分類CM(4)TB(0)URITOP

Copyright © くろひょー [どっかの黒豹] All rights reserved.