電車に乗っているときに携帯電話をイジる、なんてことは皆さんも一度はやったことがあるのではないかと思います。
僕も電車の中では基本的に携帯イジってます。
電車の座席に座ると、何かにとり憑かれたようにものすごい勢いで携帯を取り出します。
自分で言うのも何ですが、もうそうしなければならないという強迫観念でも持っているかの様です。
そんな感じで携帯を取り出し、携帯ででもネットの世界を旅するわけですが、そんなことをしていると稀に、極稀にですが、いやホントに極稀にですね、笑ってしまうことがあるわけです。
電車の中、携帯の画面を見つめながらニヤニヤしているキモオタ。
もう想像しただけで気持ち悪いですね。
しかし、しかしですよ?
確かに携帯の画面を見ながらニヤニヤしているのは傍から見ても非常に気持ち悪いです。
でも、大学の
赤本 見てニヤニヤするのはどうなの?
どっちが気持ち悪いの?
浪人生なのか、高校生なのか、お兄さんにはわからないけれどもね、それはやめた方がいいと思うよ。
ホントにやめた方がいいと思う。
携帯の画面見ながらニヤニヤしてたのはお兄さん謝るから、君も
赤本 見てニヤニヤするのはやめようよ。
将来、お兄さんの様になりたくないだろ?
なってみたらわかるけど、絶望的だよ?
ところで君、話は変わるけど、13歳以上で同意の上なら強制わいせつ罪に問われないって知ってたかな?
恥ずかしながらお兄さん、つい最近そのことを知ってね。
ちょっと家庭教師センターに応募してくる。
今日も無駄に元気。
どうも僕です。
何だかんだで気付けばもう2月です。
一月後半から試験が始まって科目的にはあと二つですか、気持ち的には今で半分ってところでしょうか。
今期のテストは寝過ごしたり語学を出席日数足りてなくて落としたりで散々ですが、人間あきらめないことが大切だってばっちゃが言ってました。
しかし、このままだと休学の危機です。
話を変えてみようと思います。
今までここで色々と言ってきましたが、最近よく思うことは何だかんだで自分は恵まれているのではないかということです。
以前に友人が某所で言っていたことなんですが、世界規模で見てみるとまず日本に生まれた時点で人生の
easyモード は確定。
確かに、世界で最も危険な国、リアル「北斗の拳」の世界、最も盛んな産業は海賊業などと言われているソマリアに生まれていたら正直明日生きるのも必死で髪の毛の心配などしている場合ではありません。
そう考えると髪の毛に気を配ることが出来るということはそれだけ日本が平和だということなのかも知れません。
何ら問題がない健康な状態で生まれてきて、人並みに裕福な家庭に育ち、7割引の意味がわからないほど絶望的に悪い頭なわけではなく、ある程度スポーツもでき、何より髪の毛も多い。
問題があるとすれば、やはり
意志の弱さ 。
このことはここでも何回か言ってきたことですが・・・
忍耐力がないことや熱しやすく冷めやすい性格というのもこの「意志の弱さ」とも少しばかり関係しているような気がしないでもないです。
何かに一旦ハマると結構とことんやるのですが、何かの拍子に急に全くやる気がなくなる。
これはまさに今のブログの状態とも言えるかと思います・・・
小学生の頃からそれなりにスポーツをやってきた(サッカー、テニス、陸上、野球、バスケかな?)わけですが、これらの内、一つでもずっと続けていれば・・・と思うときがあります。
まぁ陸上とバスケは身体能力及びサイズ的に少しばかりキツい気がしますが。
貴族のスポーツ(笑)テニスなんかは勿体なかった気がしないでもないです。
と、もう一つ何かしら問題があるとすれば生来的に拭えぬ原因不明の、内から滲み出てきている
気持ち悪さ 、か・・・
もしかするとこれは後天的なものなのかも知れませんが・・・
何だかこういう風に自分の悪い点を上げるときりがなく、だんだん凹んでくるのでそろそろやめたいと思います・・・
ふむ、上にも書きましたようにそれなりに恵まれた、世界規模で見ればかなり恵まれた中で生まれたにも関わらず、現在日本の中で最底辺付近をさまよっている清々しいほどのクズである自身にそろそろ愛想が尽きんばかりの勢いですが、「
失敗は怖くない、怖いのはあきらめてしまうこと 」ってSMAPの元メンバー森且行さんが言ってました。
ぼくもじんせいのぎゃくてんをしんじてこころをいれかえあきらめずにがんばっていきていこうとおもいます。
恐らく人生ってものは思い通りにいかないものです。
それがたとえどんなに恵まれた人であっても人生が思い通りにいくとは限らない、と思います、いや思わせてください。
自分が思い描いたとおりの人生を歩んでいる人なんて極々少数で、思い通りにいっていない人の方が圧倒的大多数なわけです。
だからこそ「思い通りにいかない」と嘆くよりも、思い通りにいかない人生の中で如何にして理想に近付けるかもがく方が理に適っていると思うわけです。
まぁこんなこと言っても、言ってる人間が悪過ぎるせいで説得力の欠片もないですけどね・・・
言ってる本人が全然理想に近付けようともがいてませんからね。
結局、何が言いたかったのか自分でもよくわかりませんが、唯一つ確実に言えることは 「僕は
たけのこ派 だ」 ということです。
きのこ厨 は邪道。
うーん、今回は真面目に書くつもりだったんですが・・・
何だかなー。
どうも締まりがないですねぇ・・・
まぁいつものことっちゃあいつものことなんですけど・・・
とにかく皆さん、もがいてください。
まだまだ遅くありません。
一緒にこれからをもがいていきましょう。
現状に満足な方はあれですが・・・
今日はこの辺で
でわ
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